歯科医院の事務に欠かせない
独自の診療報酬請求スキルを取得!
【社員限定ページ】医療事務講座
歯科コース
〈教材のみ /6点〉

6,600(税込・送料無料)

こちらは、ソラスト社員(グループ含む)向けの講座申込ページです
なお、他リンクをクリックしますと、一般ページへ遷移してしまいますのでご注意ください。
※ソラスト社員の方は、購入後に特典として学習サポート動画を無料でご視聴いただけます。
医療事務講座 スタンダードコースやホスピタルコンシェルジュ講座等の動画が視聴できます。
動画の掲載先は別途メールにてご案内します。

※お申込み後は、いかなる場合においても返金は承れませんのでご了承ください。
※テキストは令和4年度版(2022年3月末時点の情報にもとづいています。)

※教材のみの販売となります。
通信教育講座は2023年12月をもって販売終了いたしました。

歯科医院の事務に欠かせない歯科独自の診療報酬請求スキルの習得を目指す教材!

医療事務講座 歯科コースの特長

歯科医院独自の診療報酬請求スキルを基礎から身につける

医療保険のしくみと医療事務の役割を理解し、歯の知識や治療の種類・流れなど、まずは基本をしっかり学べます。
算定のルールを学習した後、豊富な事例をもとにしたレセプト作成・点検の演習問題に取り組んで、算定・請求スキルが着実に身につく教材。

対象者

  • 歯科医院で働きたい方
  • 歯科診療報酬請求を学びスキルアップしたい方

教材

スキマ学習でもしっかり身につく教材

わかりやすさを徹底追求し、段階的に学べるカリキュラム。例題や確認問題を通して着実に学ぶことができます。だから、スキマ時間学習も可能!無理のないスモールステップで、知識と自信を積み上げながら進められます。

メインテキスト2冊、トレーニングブック、資料ブック、点数早見表、歯科診療報酬明細書

最新制度に対応!令和4年度版

実践で発揮できるスキルを身につけていただくためにも、最新制度に対応した安心のテキスト。重要ワードもひと目でわかる、充実のテキストです。

[標準学習期間] 1〜4ヶ月

医療事務講座 歯科コースで目指せる資格

目指すのは、「歯科 医療事務管理士®」の資格

「歯科 医療事務管理士®」は、日本で初めて医療事務の資格試験を始めた「技能認定振興協会(JSMA)」による資格。 その実績は多くの歯科医院・医療機関に認知されており、活躍の場が広い資格です。

通信講座で目指せる資格
歯科 医療事務管理士®

その実績は多くの医療系の専門学校・短大・大学や医療機関に認知されており、活躍の場がとても広い資格です。※在宅受験が可能です。

試験の特徴

  • 「在宅受験」
    テキストを見ながらでOK
  • 「年6回開催」
    土日受験で予定がくみやすい

試験概要

実施月 年6回(1・3・5・7・9・11月開催)
試験方式 在宅受験 ※記述式
受験料 7,500円(税込)
主催

歯科 医療事務管理士®​技能認定試験(技能認定振興協会)

歯科医療事務とは

診療報酬の算定・請求や会計などを行うのが歯科医療事務の仕事です。

歯科医院、歯科クリニックなどで診察や治療を受けた場合の費用は、内科や小児科などとは異なり、歯科医院独自の費用(診療報酬)になります。
この診療報酬を計算して会計などの請求業務を行うのが歯科医療事務です。
また、歯科医院は少数のスタッフで運営することが多く、一人のスタッフが受付、会計などの医療事務のお仕事以外にも、診察室への誘導、治療準備や片づけなどの歯科助手のお仕事も兼務することがあります。

医療事務の現場

歯科医療事務のお仕事とは?

歯科医院で受付、会計、診療報酬請求業務など行う仕事

歯科医院には歯科医師、歯科衛生士、事務員などさまざまなスタッフが働いています。
歯科医院での受付、会計、診療報酬の請求などの業務を行う事務員を「医療事務」といいます。

診療報酬請求

「診療報酬」とは、診察や治療など、診療行為ごとに定められた点数をもとに計算される費用(診療費)のことです。
例えば保険証を提示することで、診療費が3割負担になる場合患者さまに3割を会計でお支払いいただき、残りの7割は医療機関から皆さまが保険料を納めている各保険の運営団体(保険者)へ月に1回請求します。これを「診療報酬請求業務」といいます。

よくあるご質問

診療報酬請求って?

「診療報酬」とは、診察や治療など、診療行為ごとに定められた点数をもとに計算される費用(診療費)のことです。
例えば保険証を提示することで、診療費が3割負担になる場合患者さまに3割を会計でお支払いいただき、残りの7割は医療機関から皆さまが保険料を納めている各保険の運営団体(保険者)へ月に1回請求します。これを「診療報酬請求」といいます。
診療報酬請求は医療機関で働く事務スタッフならではのお仕事です。

歯科医療事務、歯科衛生士、歯科助手の違いって?

「歯科医療事務」は、歯科医院での受付、会計、診療報酬請求などの業務を行います。
「歯科衛生士(国家資格)」は、歯科医師の指導の下に診療補助や歯石除去の治療の補助や、歯科保険指導を行います。
「歯科助手」は、患者を直接診療する術者ではなく、術者を補助して診療が円滑に行えるように、診療に必要な器材の準備や診療後の後片付けなど、さまざまな仕事をします。民間の資格が数種類ありますが、お仕事をする上で特に必要はなく、歯科医療事務や歯科衛生士が兼務することもあります。

教材を単品で購入することは出来ますか?

以下のフォームよりお申し込みください。
https://form.run/@solasto-03iq4HblCAvihd8EeZPu

お申込み日から起算して3営業日以内に単品販売用の購入URLをお送りいたします。

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