キャンペーン対象
家族のために、将来のために、
介護保険のしくみとお金がわかる
介護事務講座

受講料 40,000円(税込)
受講料 28,000(税込)

※本キャンペーンは、WEBサイト(ソラスト教育サービスサイト)からの受講お申込の方が対象です。
※各講座および特典は、「数量限定」につき、限定数に達し次第、特典は終了いたします。

介護保険の“しくみとお金”がわかる講座。
介護従事者の方のキャリアアップにも、ご自身や家族のためにつながる学びとしてもおすすめ!

介護事務講座の特長

介護保険の基本やしくみ、費用のことをしっかり学び、「介護事務管理士®」資格取得も目指せる

いざ介護サービスを利用したい時、しくみを理解しスムーズに利用できるように。介護を提供する側は、正しい知識のもと介護報酬請求をおこない、より良いサービスを提供できるように。介護にかかわるすべての人が理解しておくべきしくみをわかりやすくひも解きます。

対象者

  • 介護保険制度のしくみや費用について理解したい方
  • 介護報酬の知識を身につけたい方
  • 介護分野でキャリアアップしたい方

動画で見る介護事務講座の魅力

  • 【サンプル動画】無理のない上手な勉強法

  • 【サンプル動画】わかる!テキスト2の進め方

  • ソラストの介護事務講座とは?

教材

1日5分!スキマ学習でもしっかりわかる教材

わかりやすさを徹底追求し、段階的に細かく区切ったカリキュラム。一つのユニットごとポイントをおさえて、着実に学ぶことができます。だから、1回5分のスキマ時間学習も可能!無理のないスモールステップで、知識と自信を積み上げながら進められます。

メインテキスト2冊、資料ブック、レセプトの書き方ブック+学習カレンダー、プランチェックシート等

最新の介護保険制度対応!令和3年度版

実践で発揮できるスキルを身につけていただくためにも、最新制度に対応した安心のテキスト。重要ワードもひと目でわかる、充実のテキストです。

介護事務講座テキスト

目的にあわせて範囲が選べる選択制!

目的や状況にあわせて、自分に必要なサービス分野だけを選んで学んでいただくことが可能です。もちろん全てを学ぶのもOK。居宅および支援サービス、施設サービス、地域密着型サービスを選択制で学べるから、無駄なく、効率的に学習できます。

本講座は、オンラインでのレポート提出(WEBテスト)形式となります。スマホやパソコン等の端末よりインターネット接続が必要となりますので、あらかじめご確認のうえ、お申込みください。

介護事務講座の学習カリキュラム

  1. 申込直後にオンライン学習スタート可能!
  2. 教材到着でテキストと動画の効率学習開始!
  3. Webテストで理解度確認!
  4. Webテストすべて合格で修了!
  5. 履歴書に書ける学びの証「資格試験」受験!

[標準学習期間] 最短1ヵ月で修了可能! (在籍期間 最大12ヵ月)
[WEBテスト] 3回〜6回(学習したい「介護サービス別」に選択制で学べます)

重要ポイントがユニットごとにまとまっているから、効率よく学習できる!

1週目 (テキスト1)介護保険制度の基礎知識、介護保険サービス提供の流れ

第1回WEBテスト

第2回WEBテスト

2週目 (テキスト1)介護保険サービスの種類と内容 第3回WEBテスト
3週目

(テキスト2)介護報酬の算定、算定のしかた

第4回WEBテスト

第5回WEBテスト

4週目 (テキスト2)請求と支払いのしくみ、利用者負担の徴収、他制度との関係 第6回WEBテスト

※上記は、すべてのサービスを選択した場合

学習サポート

  • WEBテストですぐに理解度を把握し対策できる!

    WEBテストはその場ですぐに結果がわかるから、理解度をしっかり把握し、熱いうちにすぐ苦手分野を振り返り、克服できます。
    適度な範囲でWEBテストが設定されているから、無理なく、どんどん進めていけます。

  • いつでもどこからでも質問できる!

    学習システム「ソラスタディ」から、いつでも質問いただけます。講師が丁寧に解説付きで返信するので、ひとり学習でも安心。

  • 進捗に応じた応援メールでやる気がつづく!

    お一人おひとりの学習進捗状況に応じて、メールを配信。計画的な学習をサポートします。

  • 受講期間は最大12ヵ月間!

    最大1年間在籍が可能なので、自分のペースで学習できます。仕事や子育て、介護などでなかなか時間が取れない方も安心して受講いただけます。

介護事務講座で目指せる資格

目指すのは、「介護事務管理士®」の資格

「介護事務管理士®」は、日本で初めて医療事務の資格試験を始めた「技能認定振興協会(JSMA)」による資格。

目指せる資格
介護事務管理士®

利用者さまに対する接遇力はもちろん、正確に介護報酬を算定する知識とスキルの証となります。在宅受験が可能です。

試験の特徴

  • 「在宅受験」
    テキストを見ながらでOK
  • 「毎月開催」
    土日受験で予定がくみやすい
  • 介護サービスを選べる
    選択制&マークシート形式
    マークシート方式

試験概要

実施月 年12回(毎月開催)
試験方式 在宅受験 ※マークシート形式  ※実技は分野選択式!
受験料 5,500円(税込)
主催 技能認定振興協会(JSMA)

介護事務とは

介護事務とは、介護に関する事務全般を扱う仕事。
介護サービス提供に欠かせない存在

介護保険制度に基づき介護サービスを提供する介護事業所や福祉施設。そこでは、サービス提供の対価として、介護報酬を請求する業務が必ず発生します。この介護保険制度の仕組みを理解し、介護報酬請求を正確に行う知識・スキルは、サービス提供機関の経営を支えるうえで不可欠です。

介護事務のしくみ

ますます増える介護サービス利用者。 介護保険の仕組みと費用の正しい知識が必要

超高齢社会で、介護サービスを利用される方や介護サービスを提供する事業所の数も増えています。ますます拡大する介護業界において、介護事務の知識は必須といえるほど大切で、その知識をもつことで活躍の幅も広がります。

介護事務の知識

介護事務のお仕事とは?

介護報酬請求業務

提供したサービスを内容ごとに決まった単位に置き換え、一定の書式に沿って明細書を作成する業務です。

ご利用者の受付手続きや会計

サービス提供機関での新規利用者の受付、サービス内容と手続きの説明、利用者から自己負担金の受取りなどもおこないます。

介護に関する手続きやサポート

サービスの利用希望者に代わって、市町村に要介護認定の申請手続きをフォローします。
介護保険の受給資格を確認し、利用者・市町村・業者との連絡にあたるケアマネジャーの業務をサポートします。

その他事務全般

介護サービスは医療機関や福祉用具レンタルなど、他の事業者との関係があって成り立ちます。事業者やスタッフ間の連絡調整、各事業者から届く書類の取りまとめなど、一般事務と同様のオフィスワークも重要となります。

体験談

たくさんの修了生が『介護事務講座』を通して、夢を叶えています。

  • 現場で必要な知識が身についた!

    介護施設の事務職員となり、自分が身につけるべきことは何か悩んでいたところ、ソラストの介護事務講座に出会いました。現場で必要な知識が身につき、非常に有益でした。
    (40代 女性)

  • 高齢化社会で介護は重要な課題。基本だけでも身につけるのは必須だと思います

    私は介護関係職員ではありませんが、両親の介護(認知症等)、息子の介護(筋ジストロフィー)で長年、利用者の立場で介護と付き合ってきました。また社会保険労務士もやっておりますので介護についての基本はある程度理解しておりましたので、介護事務についても意外とすんなり理解出来ました。また試験は在宅でテキストを見て行う試験なので暗記は必要なく、理解中心と問題の解答をテキストから検索できるように心がけました。
    (50代 女性)

  • 介護施設の管理職へキャリアアップ
    男性

    介護保険って難しそうな感じがしますが、各サービス内容が分かればとっても簡単です。そしてその内容を分かりやすくまとめているのがこの講座です。市販の本で挫折をした私でも、この講座はしっかり頭に入っていきましたので、間違いないと思います。ただし、読んでいるだけでは頭に入ってこないので、各サービスを要約して自分なりの一覧表を作成することをお勧めします。
    (60代 男性)

よくあるご質問

介護事務講座にしようか、他の講座にしようか迷っています。

はじめての方でも1回5分からできる取り組みやすい教材で、資格取得にも直結しているので、迷われている方は、「介護事務講座」がおすすめです。

介護事務は、医療事務とは何が違うのですか?

医療事務は、病院やクリニックで行われた診療行為に対する診療報酬の請求事務です。
介護事務は、介護サービスの提供機関で行われた介護報酬の請求事務です。

介護関連の経験や知識がまったくなくても受講できますか?

受講生のほとんどが初心者の方です。
ソラストのテキストは、基礎から段階を踏んでしっかり学習できるので、基礎力から応用力までしっかり身につきます。

学習内容は暗記する必要がありますか?

暗記は必要ありませんので、ご安心ください。
講座では、介護報酬の算定方法・ルールをしっかり学習し、試験の際は、テキストを見ながら受験OKです。